TMOアドバンス講座 修了生の発表資料 2018年~

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2019年6月30日 いちかわTMOアドバンス講座 修了発表会 國友組 6名

【当日配布】2019年 いちかわTMOアドバンス講座 発表会プログラム
2019年 いちかわT M O アドバンス講座 発表会 (1).pdf
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◆ 國友 英治 『「Ichipedia」で、いちかわご当地検定

 

市川市に関わる全ての人の「意外な驚き情報」を発見し、発信するのが「IchiPedia」です。人間関係が希薄になる時代に「IchiPedia」がICTを活用しローカルな情報を発信することで、地域の課題や意外性を発見するなど、様々な効果を生み出し、人と人を繋ぐ役目を果たします。

「Ichipedia」で、いちかわご当地検定
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◆ 小泉 篤史 『企業内診断士の活用による市川市の産業振興

 

経営の診断・助言や、中小企業施策の活用支援を業務とする中小企業診断士。企業内診断士という隠れた資源を活かし、市川市で活躍するリーダーのみなさんがもっと気軽に中小企業診断士に相談できる場を創ります。起業から経営改善、事業承継まで、経営の専門性×チームで関わるICHIKAWA CONSULTING GROUPへ!

企業内診断士の活用による市川市の産業振興
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◆ 紙屋郁子 『大人もどんどんプログラミングを楽しもう! ~ゲームもアニメーションも自分でつくろう~

 

2020年より小学校でもプログラミング教育が始まります。これからの子ども達には、読み書き算数と同じくらい大切な学びだと思います。プログラミングって何?とても難しそう!いえいえ、今では初心者でも簡単に楽しんで学べるツールがあるんです。子ども達が学ぶプログラミングを、大人の方にも、ぜひチャレンジしてほしいと思います。

大人もどんどんプログラミングを楽しもう! ~ゲームもアニメーションも自分でつくろう~
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◆ 石垣 瑠美 『学生服リユースおよびリメイク事業による地域活性化と雇用創出について

 

千葉県初!卒業等で不要になった学生服をお下がりするリユース&リメイクショップを立ち上げました。販売までのメンテナンスは地域の方に内職を依頼、店舗運営は子連れで接客が出来る環境です。学生服を通じて、地域や学校の情報が集まり、異世代の方が集うコミュニティの場として市川市に根差していきます。

学生服リユースおよびリメイク事業による地域活性化と雇用創出について
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◆ 熊野 侃太 『オンリーワン・コーディネート ~自分のニーズに合う服をデザインしてみよう~

 

これまでは、ファッションの多くは大量生産した既製品を流通させるのが一般的だった。しかし、季節や流行により販売促進できる一方、消費者は十分納得できる消費を享受できず、供給面でも大量の在庫を抱えざるを得なかた。そこでWebシステム等を利用し、消費者とデザインを結び付け多品種少量生産技術を活かしたオンリーワン・コーディネート社会の実現を目指す。

◆ 渡慶次康子 『子どもをまん中にみんなが育ち合う「クリエイティブ・ミニタウン」構想

 

今、子どもたちはどのような環境で育っているかご存知ですか?学校、塾、習い事と時間に追われる毎日。自分で考え創造し自己決定する場がほとんどありません。それを打破しようと始めた「子どもがつくるまち」は、多くの成果をあげています。そこで、さらにクリエイティブな子どものまちを、多くの大人たちの協力のもとにつくります。

子どもをまん中にみんなが育ち合う 「クリエイティブ・ミニタウン」構想
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2019年6月30日 いちかわTMOアドバンス講座 修了発表会 齊藤組 6名

◆ 齊藤 学 『離れて暮らす親子の懸け橋 ~ponte~

 

 

◆ 光井 浄司 『シニアの学校じゃない学校「市川サプール構想」

 

定年後の65~75歳のお話です。高齢化が重くのしかかっている日本ですが、過去を見ても仕方ありません。それならこの時代、皆で前を向きませんか。世界の最貧国の一つコンゴ。内戦に苦しむ中で武器を捨て、代わりに服(ファッション)を着た人達がいます。サプールと呼ばれ、人々を明るく変えました。彼らは象徴です。市川から、日本の定年後の10年(65~75歳の時代)を変えるムーブメントを引き起こす、その提案をしたいと思います。

シニアの学校じゃない学校「市川サプール構想」
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◆ 佐藤 宏昭 『鬼越鬼興し計画

 

住んでいる鬼越をもっと楽しく、もっと好きになりたい!と、デザイナーという職業を活かして、デザイン観点で考えた、町に個性と愛着を生むための鬼興し計画。「市川にある鬼越」ではなく「鬼越がある市川!」と、市川より鬼越が先に言われるそんな町にしたい!

鬼越鬼興し計画
【公開用修正版】12.佐藤宏昭.pdf
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◆ 村松 純平 『自宅からはじめる小さな革命

 

市川市も商店街が衰退の一途、地元住民としては、シャッター街を見るのは寂しいですね、、、 しかしそのいっぽうで、主婦やサラリーマンなどの個人が、自身の持つ最小限のリソース「自宅」をベースに独自の「小商い」を展開しはじめ、市川市周辺に目に見えない経済圏が広がってきています。横のつながりが形成するローカルビジネスの革命とは。

自宅からはじめる小さな革命
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◆ 時田 淳子 『『ミライノオト』~health&life~看護師が提案するライフデザイン

 

「100年ライフ」マルチステージへ変化したシニアの人生を、楽しく健康に過ごすには、ライフデザインが大切です。自分と新たに向き合い、これからの生き方をデザインし“ミライノート”に記します。夢を可視化することで、生きがいのある暮らしが生まれ、健康寿命を延ばすことにつながります。

『ミライノオト』~health&life~ 看護師が提案するライフデザイン
9.時田淳子.pdf
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◆ 石川 紗樹 『若者とママの目線で、「選挙」を分かり易く楽しく発信して、市川の投票率UPへ!

 

17年間市川市で子育てしながNPOで子ども関連の活動をしてきましたが、市民活動では解決しにくい問題がたくさんありました。それらにインパクトを与えることが出来るのは行政や政治。もっと若い世代もそこに興味を持ってほしい。そのための活動を主に「選挙」にクローズアップして情報発信、投票率を上げるためのアクションを始めています。

若者とママの目線で、 「選挙」を分かり易く楽しく発信して、市川の投票率UPへ!
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2018年7月14日 いちかわTMOアドバンス講座 修了発表会 鈴木組 6名

【当日配付】2018アドバンス講座発表会プログラム.pdf
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◆ 鈴木 雄高 『いちかわ情報ハブ構想

 

地域で過ごす時間が⻑くなる「人生 100 年時代」には、近所に仲間がいることや、近隣で活動する団体や個人を知ることで、地域での生活が楽しく充実したものになります。「いちかわ情報ハブ」は、通常は交流する可能性が低い個人や団体のつながりを支援するウェブ・サイトで、ウェブ上や対面で交流する機会を創出することで、地域生活を充実させることに貢献します。

『いちかわ情報ハブ構想』.pdf
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◆  恩田 僚之 『スマートウォッチによる介護イノベーション 〜スマートケアラーとは〜 

 

人手不足と言われている介護職。その中でも、若者が働いている姿を見かけません。そこで、スマートウォッチを使い介護の人手不足を補っていきたいと考えています。また、それにより介護の品質を向上させ、利用者様に寄り添った介護を行いたい。

『スマートウォッチによる介護イノベーション 〜スマートケアラーとは〜 』.pdf
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◆ 武下 美由紀 『食のワクワク研究室』

 

食に関心の低い人が多く、食の大切さが忘れられて、食材への感謝の念が失われています。食に関する知識と食を選択する力を養い、健全な食生活を実践する。それが健全な心と身体を培い、豊かな人間性を育む基礎となるものです。食についての学ぶ場をつくり、未来につなぎます。

『食のワクワク研究室』.pdf
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◆ 三原 由紀 『生き方を支えるお金の使い方 〜あなたの夢と未来に寄り添う〜

 

社会で生きるにはお金との関わりは避けられません。人生にかかるお金は2億円以上とも言われますが、私たちはお金の教育を受けないままこれらのお金に日々対処をしています。「生き方を支えるお金の使い 方」は、家計・教育費・住宅など個人のお金について相談を行うことで、あなたの夢と未来に寄り添い市⺠生活をサポートします。

『生き方を支えるお金の使い方 〜あなたの夢と未来に寄り添う〜』.pdf
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◆ 松原 真由美 『人間の悩みの全ては人間関係である というアドラー心理学に基づく松原マユミの介護相談室 〜実母との確執を 乗り越えて見えてきた私の介護〜 

 

介護は突然始まります。私の場合もそうでした。最初は苦しく辛かった。そんな私が、親子それぞれの人生を大切に笑顔で介護ができている! それは...実母との関係を調えることができたから。私の経験や、 相談を受けた方々の声から見えてきた私の介護についてお伝えします。

『人間の悩みの全ては人間関係である というアドラー心理学に基づく松原マユミの介護
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◆  高宮 務 『いちかわ「市内クラウド」の実現へ向けて』

 

社会の少子高齢化や高度情報化が進み新しい働き方が模索される中、幸福度の重要な要素として「つながり」が指摘されています。本発表では、クラウドソーシングの仕組みを市⺠目線で再構築した「市内クラウド」を提案し、市川市において「顔の見えるつながり」を強めつつ「自力で稼げる市⺠」を増やし、「仕事の地産地消」が実現する事を目指します。

『いちかわ「市内クラウド」の実現へ向けて』.pdf
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2018年7月14日 いちかわTMOアドバンス講座 修了発表会 川田組 6名

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◆ 川田 史郎 『市川市のひきこもりをゼロに「ひっきーのいばしょ」

 

人手不足を背景に「ニート・ひきこもりの問題は解決した」という見方がある一方、3年以上の⻑期ひきこもりは増加していると言われています。そんな中、解決策を模索する当事者も多くいるため、そんな人た ちが集い、みんなで解決策を模索する場を市川に作ってみたいと考えています。

『市川市のひきこもりをゼロに「ひっきーのいばしょ」』.pdf
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◆ 舟橋 惠子 『舟橋 惠子のプロデュースする"ほっ" として缶

 

介護や子育てに悩んだり、誰にも言えないことで眠れない夜を過ごしたことってありませんか? 大丈夫ですよ♡ あなたが今、苦しんでいることって、あなたが人類で初めて悩んでいることではありませんから・・・ きっと答えは見つかります。「"ほっ"として缶」で、一緒に答えを探しましょ♡♡

『舟橋 惠子のプロデュースするほっ として缶』.pdf
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◆ ⻄ 公子 『ドゥーラが寄り添う「産前産後ケア」』

 

幸せって何でしょう? 赤ちゃんは私たちが「生きる意味」を再認識させてくれます。初めての妊娠、出産。それは夫婦の絆、そして代々繋がる命の絆を実感することでもあります。お一人お一人違うからこそ、母となる人に合う環境を、関わる人全員で整えることが大切です。産後ケアの専門職「産後ドゥーラ」がサポートさせていただきます。

 

発表内紹介動画→ http://www.nikkei.com/video/5215521631001/ 

『ドゥーラが寄り添う「産前産後ケア」』.pdf
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◆ 木村 洋介 『介護サービスからの卒業を「プラチナ市川プラン」

 

介護サービスを利用している方々の中には、元気な頃の生活から変化してしまった結果、そのサービスに依存してしまっている傾向があります。今回、市川の人材や資源を活用することで、そうした方々が再び輝き、いきいきとした生活を送る仕組み「プラチナ市川プラン」を提案いたします。介護サービスからの卒業を目指します!

 

『介護サービスからの卒業を「プラチナ市川プラン」』.pdf
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◆  山本 聡子 『農的健康プログラム【グリーンジム】の役割と普及

 

からだの不調を未然に防ぐための手段。これからは「スポーツジム」から「グリーンジム」へ?! 植物のもつ力を知り、畑コミュニティーで笑い、自然の中で心身を解放する。。。新感覚の健康づくり『グリーンジム』プログラムを、これまでの活動体験を交えて提案します。きっと「元気への近道」に多くの方が気づくことでしょう。

『農的健康プログラム【グリーンジム】の役割と普及』.pdf
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◆ 原 貴幸 『遊びノススメ

 

みなさん、最近、何して遊んでいますか? 子どもは、誰に言われるでもなく、遊びます。しかし、大人はどうでしょう。遊びは子どもの特権なのでしょうか。いいえ、大人こそ、暮らしに遊びを取り入れるべきと 私は考えます。遊びの処方により、生活の豊かさにどんな影響を及ぼすのか。一緒に研究してみませんか?

『遊びノススメ』.pdf
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